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自分を守ること

私は今まで自分の精神のケアはけっこう気をつけてきたんだと思う。
無理!と思えば断ったりもしてきた。

でも家族の心のケアは充分だっただろうか?

生きることに一生懸命なちょびに関してはそりゃもう気を配ってきたつもりだけど、お兄ちゃんや特にパパりんの心のケアは大丈夫なのかなぁと、ちょっと心配になった。

ちょびや自分の心を守るのに必死で、思春期のお兄ちゃんや、何を言っても応えそうにない(?)パパりんに自分の気持ちを素直にぶつけすぎてきたかもしれないなぁ。

自分への覚書という意味で、ブログに書いておこう。

思ったっことをすぐ口に出さない。

あれ?これっていつもちょびに注意してることじゃ…(^◇^;)

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めめのつぶやき(日記)」カテゴリの記事

コメント

まぁ!すっかり閑散としてしまったこんなブログにようこそ起こしくださいました。
ご主人と長男さんはみごとに自分の「得意」を極めていらっしゃるのですね。次男さんも無事高校合格!本当に嬉しい春じゃありませんか!
ちょびは本当にお勉強がニガテなので、高等部からは養護に行く予定です。お兄ちゃんは医学部進学数が日本有数という進学校にいますが、伸び悩み中で夢を実現できるかは本人の自覚次第です。
パパりんは過労死だけが心配なモーレツ開業医。私はあわてんぼうでおっちょこちょいの四捨五入すると50になっちゃいそうなオバサンです(^O^)/

ツイッターでフォローしている「つっちーのッ母」です。何気なくここへきて結構似ている境遇にびっくりして・・。

私は父(故人)と弟が歯科開業医。次男の診断後、いろいろ調べるうちに「僕、アスペに違いない」とのたまった研究職で化学オタクの主人。ちなみに職場にはアスペ並びに周辺者がウヨウヨしているそうです。主人似で、できのいい長男←主人の勤務先が田舎だったせいで公立小学校に通って「ふきこぼれ」に。しかし、田舎で教師にゴマをすらないと認めてもらえない学校の体制に失望して登校拒否に。近所の子に誘われて通いだしたサ●ルでは、先生も一目置く数学オタク。模試では偏差値80超え連発。また、サ●ルが学校より楽しくて、学校を休んでもサ●ルには行っていました。そんな彼も今は大学生。オタクの巣みたいな理科大で物理を学んでいます。
今は実家の母の介護のため、自閉ちゃんの次男を連れて、金沢にいます。定年まで片手をきった主人は静岡で単身赴任。ゆえに、妻である私も50歳代前半のおばあさん。
静岡では「発達障害の問題児は支援学校に」とのスタンスでしたが、金沢は「底辺学力生徒で手のかかるタイプ」との認識で、先日、面倒見のいい私立高校に合格しました。

これからも、よろしくね。

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